あなたに最新のトレンド情報をお届けします

いまどきトレンド通信

芸能ニュース

坂上忍ブログでサンタの生い立ちが衝撃的な件!!

投稿日:

坂上忍さんが飼う新しい犬・サンタが注目されています。

「志村動物園」や、坂上忍さんのブログで発表され、話題です。

ネットでも「坂上忍の新しい犬はサンタっていうの?どんな犬?」「足がないのはなぜ?」「年齢は?」と、興味を持つ人が増えていますね。

そこでこの記事では、坂上忍さんの犬・サンタについてまとめていきます。

毒舌キャラで知られる坂上忍さん。

「潔癖症」ということも語っており、神経質なイメージもあります。

一般的には、ペットなどは嫌いそうなイメージでしょう。

しかし、坂上忍さんは無類の犬好きです。

家では11匹の犬を飼っており、しつけや世話も徹底しているのです。

スポンサーリンク

 

坂上忍が飼っている犬たちとは

坂上忍さんは今回飼い始めたサンタ以外にも11匹の犬たちを飼育しています。

まずはサンタのお兄ちゃんたちを紹介していきましょう。

1匹目 佐藤ツトム(チワワ)
2匹目 高橋ヨースケ(ミニチュアダックスフント)
3匹目 円山ダイチ(フレンチブルドッグ)
4匹目 森田パグゾウ(パグ)
5匹目 宝田リクゼン(イタリアン・グレーハウンド)
6匹目 佐久間ギンジ(ヨークシャーテリア)
7匹目 ジェームス・太陽・ブラウン(チワックス)
8匹目 白石フユト(チワワ)
9匹目 高木ブー太郎(シーズー)
10匹目 内田ピン(ミニチュア・ピンジャー)
11匹目 喜田川ハル(マルチーズとミニチュアダックスのミックス)

気になるサンタの生い立ちとは?

さて、そんなサンタはどのような生い立ちの犬なのでしょうか?

現段階で分かっている坂上忍ブログからの情報を整理すると、次のようになります。

・サンタの推定年齢は、3歳
・筑波の保護施設にいた
・黒い体毛が特徴
・サンと呼ばれていた
・名前の由来は太陽(サン)
・坂上忍が「筑波サンタ」と呼ぶようにした

ということです。

苗字もつけるのが、坂上忍さんらしい犬の名付け方ですね。

サンタに前足がない理由は狩猟の銃?

サンタに左の前足がない理由は、なんなのでしょうか?

サンタの生い立ちが気になりますが、犬は運動神経が良いので、ちょっとしたことで四肢欠損はしません。

事故なのか、病気なのか、気になるとこですよね。

サンタの生い立ちについてはっきりしたことは不明ですが、どうやらサンタは昔猟犬だったようで、怪我によって足を失ってしまったようです。

また、散弾銃の玉も体の中に残っているのだとか。

以前の飼い主は信じられないようなひどい飼い方をしていたのかもしれませんね。

サンタは過酷な生い立ちだったのかもしれません。

坂上忍がサンタを飼い始めたきっかけとは?

俳優・コメンテーター・タレントなどの顔を持つ坂上忍さんですが大変な犬好きなのは承知の党利です。

坂上忍ブログでは『志村動物園』で保護犬のサンタを迎え入れましたね!

先住犬が既に11匹いる坂上忍さんですが、よくしつけされ優しい子に育ってくれた11匹の愛犬の兄弟達の反応を見て、飼うことを決めたそうです。

サンタの生い立ちを考えると、たくさんの家族が出来てうれしいですね。坂上さんは犬を飼う際に実際に触れ合い、飼うかどうかを検討するとのこと。

50歳という 自分の年齢を考え、体力的には新しく犬を飼うとしたら この犬が最後だと考えているため、

トライアル期間として自宅へ迎え入れることにしました。

そして、現在飼っている11匹の犬たちとの相性を見ながら、本当に飼うか決めるそうです。

 

スポンサーリンク

 

坂上忍の先住犬11匹のしつけはかなり厳しい!

坂上忍さんは芸能界きっての愛犬家で、坂上忍ブログでも犬を愛するが故正しい飼い方を実践しています。

11匹も兄弟として犬を飼っていますが、坂上忍ブログでも紹介しされているように、一匹一匹にきちんと家の中のルールを教え、そのおかげで兄弟犬同士で良い群れを形作っています。坂上忍さんが家族の父親として、しつけを厳しく実践しているということですね。

そして、坂上忍さんは「怒ったら怖い」というイメージがありますが、実際に本当に怖いです(笑)。

そのため「ダメなことはダメ!」と本気で怒られる坂上忍さんの愛犬達は、坂上忍ブログで紹介されているように、坂上忍さんの言う事をきちんと理解し、結果的にイイコになっています。

しつけが厳しくて怒る

それだけ聞くと犬を飼ったことのない人からしてみれば「犬が可哀想」なんて思ったりすると思いますが、坂上忍ブログでも言っていましたが、

坂上忍さんはプロも行う正しい方法で叱ったりしてしつけをしているので、11匹の愛犬達から信頼が厚いんですよね。

いや~、愛犬家の鏡ですね。

坂上忍さんはサンタを”筑波サンタ”と名付け、サンタは今、坂上忍さんが『有吉ゼミ』で建てたワンちゃん御殿でゆっくりとした時間を過ごしています。

これも坂上忍ブログで説明されていましたね。

志村動物園の捨て犬ゼロ部とは

筑波というのは、茨城県のつくば市にある保護犬施設から来たことに由来しています。

『志村動物園』の、りゅうちぇるさんとペコさん夫妻から始まった企画『捨て犬ゼロ部』はかなり注目を集めていて、これから日本もドイツやイギリスのように犬を保護を盛んにしよう!!という国全体の意図をくみ取った企画となっています。

志村動物園を見て、生い立ちが様々な保護犬を飼おうと決意した方もいっぱいいらっしゃると思います。

保護犬の実態や生い立ちをこうやって世間にわかりやすく知ることが出来ましたね。

坂上忍ブログでも、これまでペットショップやブリーダーから飼った11匹の愛犬達を厳しくしつけて来ました。

ルールを覚えた11匹の兄弟犬達は坂上忍さんの愛のあるしつけで優しい子達に育ちました。

しかし、『志村動物園』で出会ったサンタを育てるにあたっては、サンタの生い立ちを考えて坂上忍さんは今までのしつけの方法を封印するようです。

サンタは人間の身勝手な理由で保護犬として保護されました。サンタの生い立ちには人間からの暴力に傷ついたトラウマがあるんですね。

そんなサンタを厳しくしつけようとしても、そのやり方では傷口に塩を塗るばかりでサンタはますます人間から心を閉ざしてしまう恐れが。

サンタの生い立ちから今必要なのは、愛情です。そして、坂上忍さんのとびっきりの愛情があれば、サンタは一番大事な人間に対しての信頼感を回復することが出来ます。

坂上忍ブログで登場する11匹の兄弟犬達も、犬同士のコミュニケーションでルールを教え、サンタが家族としてリラックス出来るように雰囲気を作ってくれると思います。

しつけやトレーニングは、サンタが心を開いたその後からになるでしょうね。

 

-芸能ニュース

Copyright© いまどきトレンド通信 , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.